「ヘブライ語小史」紹介第4章その2

第4章「聖書のヘブライ語」その2となります。少しづつ書き加えています。

ほんの少しづつしか前に進みませんが、いくつかの理由があります。

一つは、私の事情です。右手だけの作業であるということです。体力も不足しています。

二つは、ラビンの記述のややっこしさです。(アラム語や古典ヘブライ語、その祖語と周辺の言語についての知識と学問的議論が背景にあって書かれているからだと思います。)

リハビリの一環として、また個人的な勉強として「紹介」をブログに掲載して行こうと思っています。