教会の暦

教会には独自の暦があります。それによると2018年は次週の主日25日が一年で最後の日曜日となり、12月2日(日)から待降節を迎えて、新しい年になります。

私たちの教会は教会の暦に緩やかに従う慣しになっています。日本キリスト教団の多くの教会は多少の強弱はありますが同様かと思います。

待降節(アドヴェント)に入るとクリスマスの季節になります。日本では商業優先で街々にはすでにクリスマスツリーが飾られていますが、欧米のように待降節になってから飾るのが本当です。

浜松元城教会も12月に入ってから飾り付けをいたします。